自動的にオンオフしてくれる照明を使おう!!人感センサー付きは結構便利!!


暗くなったら自動的に点灯するタイプ

昼間は明るいので照明が不要な所でも、夜になって暗くなると照明をつけた方が良い所もあります。夜にリビングで食事をするときなどは天井に取り付けた照明器具を使えばいいでしょうが、廊下や階段は普段は暗いままだったり照明があってもそのたびに点けるのが面倒な時もあります。そこで使いたいのがLEDによる夜間の常備灯です。日常的な操作は必要なく、昼間のように明るい時には電源がオフになって暗くなってくるとオンになる仕組みです。廊下の床の部分などは暗いと足をぶつける可能性がありますが、この常備灯があれば暗くて見えにくい状態を防げるでしょう。白熱電球などだと夜間点けておくと電気代が気になりますが、LEDならそれほどかからないでしょう。

人がいるときに自動的に点灯する

トイレや洗面などは長時間滞在するわけではなく、長く利用するとしても数十分ぐらいでしょう。夜に利用するときは照明をつけるでしょうが、良くあるのが照明の消し忘れで次に使う人が気づいて電気代がもったいないと感じるかも知れません。下手をすると誰も使っていないのに一晩中点け放しになるときもありますが、それぞれが注意したとしてもどうしても消し忘れは起きてしまいます。そこで利用したいLEDの照明器具として人感センサーの付いたタイプです。見た目は普通の照明器具ですが、器具の一部分に温度などを感知するセンサーがありそれで人の体温をチェックしています。照明器具の下に人がいるときは電源がオンになり、いなくなってしばらくすると自動的にオフになってくれます。

ledパネルは、家庭用のインテリアから信号機まで様々な製品に応用されており、耐用年数が長いという特徴があります。